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弁護士への依頼方法

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弁護士の職務

弁護士は法律事務全般にわたる唯一の専門家です。

当事者その他関係人の依頼によって、訴訟事件、非訟事件、審査請求、異議申立などの法律事務を行うことがその職務です。

弁護士ではない者が、報酬を得る目的でこれらの法律事務を行うことは原則として禁止されています(非弁行為といいます)。

 

弁護士と相談したい場合には

弁護士と相談する場合には、(少なくとも当事務所においては)原則として事前にお電話もしくはインターネットから予約をとっていただくこととなっています。

一般論としても、もし飛び込みで相談せざるを得ない場合であったとしても、電話で必ず事案を簡明に説明し、アポイントをとってから相談に赴くのが好ましいといえます。

すぐに相談できる弁護士が見当たらなかった場合には、弁護士会の法律相談を利用するのも1つの方法です。
各都道府県には必ず弁護士会があり、各弁護士会は法律相談を行っています。

 

相談時に持参すべきもの

弁護士に相談に行く際には、可能であれば、事実関係を時系列に簡単にまとめたメモ等を作成し、関連資料も整理して持参してください。

弁護士との相談は基本的には30分区切りとなっているのですが、30分という時間では、事実関係の説明だけで終わってしまうことも往々にしてあるからです。

重要な事実や証拠の有無によって、有効な紛争解決方法が変わってくる場合もあるので、弁護士から有効なアドバイスを受けるためにも、きちんと準備して相談に臨むことをお勧め致します。

 

企業間の紛争についてお悩みの方へ

企業間紛争についてお悩みの方は、当事務所の弁護士にご相談下さい。

お電話(0120-10-5050)もしくは下記のメールフォームからお問合せ頂ければ、速やかに日程調整等を行わせて頂きます。

少しでも悩まれた場合には、まずはお問合せください。

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紛争対応のご案内

弁護士法人アルファ総合法律事務所は、所沢・新宿・国分寺にオフィスを展開しております。

 企業間取引に関して、または企業内での役員や労働者との関係で紛争が生じ、訴訟にまで発展してしまうことがあります。このような場合には、迅速かつ適切な対応が必要であり、そのためには法律の専門的知識が重要となります。

 これまで様々な訴訟を担当した経験から、原告・被告それぞれの立場で、適切な解決を図ります。

 企業紛争に関してお悩みの方は、まず当事務所にご相談ください。

 

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